ようこそ!鶴城小学校へ

 1 学校の教育目標  
 《理念》
 郷土会津の生んだ先人の志と行動に学び、その精神を継承し、子ども一人一人が高い目標到達に憧れて、人・自然・社会・文化等とかかわりながら自ら進んで学び、自立と共生の精神でいきいきと輝き、誇りをもって生きる子どもを育てる。

いきいきと輝く自分をつくる子ども
-自立・共生- 《重点目標》                                            
 豊かな心をつくるこども
 ○ 高い目標をもち、よりよい自分にあこがれを持つ子ども
 ○ 進んであいさつをし、思いやり・助け合いの心をもって人と接する子ども
 ○ 場に応じた言葉遣いや振る舞いができる子ども
                                                          
 学ぶ力をつくるこども
 ○ よりよい学び方を身につけた子ども
 ○ 人・自然・社会・文化とかかわり、友だちと高め合いながら学ぶ子ども
 ○ 自分の考えをもとに豊かに表現し、相手に伝えることができる子ども
                                                          
 健康な体をつくる子ども
 ○ 進んで遊びや運動に取り組み、体力や技能を高める子ども
 ○ 心と体の健康・安全に気を付けて生活できる子ども
 ○ 目標に向かって、励まし合いながら最後までやりぬくたくましさをもった子ども


携帯からご覧いただくこともできます。
 

日誌

こんなことがありました
12345
2017/03/02

六年生を送る会

| by 鶴城小-サイト管理者


 3月2日、六年生を送る会が行われました。一年生から五年生まで、心のこもった言葉や催し物で六年生に感謝の気持ちを伝えました。
 じゃんけん列車と恋ダンスを六年生と笑顔で楽しんだ一年生。
 「思い出がいっぱい」の歌に合わせて、感謝の気持ちを伝えた二年生。
 六年生との思い出や感謝の気持ちをこめてつくった替え歌を披露した三年生。
 六年生のつくってきた伝統やがんばりを百人一首にこめて伝えた四年生。
 一人一人に感謝の気持ちや憧れの気持ちを、大きな声でかっこよく伝えた五年生。
 下級生からの贈り物に、涙を浮かべながら見守る六年生の姿が印象的でした。
 最後に、六年生からも歌のプレゼントと在校生へのメッセージがあり、それぞれの学年に向けての心のこもったメッセージに、涙があふれていた在校生の姿もありました。全校生で歌った「365日の紙飛行機」からは、全校生の気持ちが一つになったのを感じました。
 六年生を送る会のあとのふりかえりからは、六年生とのお別れを惜しみながらも、六年生のあとを追いかけ、鶴城小学校の伝統を受け継ぎ、つくっていこうとする意気込みが感じられました。残りわずかの限られた時間を、六年生への感謝の気持ちを伝えながら、大切に過ごしていけることと思います。
  お越しいただいた保護者の皆様、ありがとうございました。










18:56
12345

学校の連絡先

         〒965-0872
                  福島県会津若松市東栄町7番7号
           電 話      0242-27-0741

                     0242-28-2892
           FAX               0242-29-3403